
私たちと一緒に働きませんか?
介護職と聞くと暗いイメージですが、実はそんなことはありません。
この顔を見てください。
明るくないですか?
この顔で「すまんなー」「ありがとうなー」と言われたらどうでしょうか。
もっとこの人の役に立ちたいと思いませんか?そんな方は介護職に向いているかも分かりません。
また、子供の頃にお祖父さんやお祖母さんと生活をされた方も向いているかも分かりません。向いている仕事は楽しいですよ(^^♪
ちょっとした手助けで生活を楽しむことができる方もいらっしゃいます。
私たちと一緒に、この人たちの笑顔を守りませんか?あなたからの連絡をお待ちしています♪(info@ogenki-aozora.jp)
私たちは小豆島に貢献したいと思っています。
そのために、私にできることは、伝統文化を守りつつ、自分たちの仕事も発展させ、雇用を維持することだと考えています。
しかし、小豆島の子供たちは、高校を出るとほとんどが島外の学校へ進学し就職します。一部の小豆島大好きな人たちが島に帰って来ますが、介護職への優先順位は低いように思います。
介護職のイメージが悪く、キツイ割に低収入と思われているのでしょうか。感謝をされ、社会的にも大変意義深い仕事ですが、「誰にでもできる仕事」と実際の社会的地位が低いからでしょうか。
それはどれも間違いです。
収入は以前に比べ格段に上がっていますし、誰にでもできる仕事ではありません。一人ひとりに合わせたケアが必要です。そしてこの仕事はノルマもなく安定しています。
人 の道の裏に道があると言います。皆が選ばないからこその価値があるかもわかりません。若い人の力で、今までにない新しいケアを作り出してほしいと考えています。
都会は刺激にあふれていますが、小豆島は癒しに溢れています。都会の刺激に疲れた人たち、小豆島で癒されませんか。
小豆島出身でない人も、行政やNPOによる移住支援があります。(https://totie.org/)
全てが揃った大企業で働くことが全てではありません。伝統を守りながら次の世代を育てる事も大きな意義があります。働く事は都会でも田舎でも大変です。同じ大変なら小豆島で働きたいという方の連絡をお待ちしています。
(info@ogenki-aozora.jp)
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